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贈物に「花」と決めたらまず考えることは?

女性がもらってうれしい贈物!といえば「お花」が真っ先に思い浮かぶ人が多いんじゃないかな?でもネ、実を言うと男性から女性へのプレゼントに限らず、もらうと困る贈物としても名を連ねることが多いのも「お花」なんですね。その理由は何だと思います?なんでもそうなんだけど「お花」って好き嫌いがはっきりする上に、その「お花」の質そのものや、アレンジの力量が問われるからです。要するに「お花」は生き物だということかな。せっかく贈るのだから、喜ばれたい、それにがっかりさせたうえに、お礼の気遣いさせる<なんて情けないよね。出来る限り自分の事を良く思ってほしいもんね!さぁそれではそんな欲張りなあなたの望みをかなえちゃう「お花」の送り方を伝授しましょう!その秘密は花屋さんで決まります。花屋さんをみつけたら、まずよく外から見てみます。あなたが選んだ花屋さんに切り花がきれいに並べられていたら合格。また、必ず決まった色しか置いていない店もあるから、そろえてあるリボンやペーパーの色も要チェック!そこに花屋さんの個性が現れるから。きつい色合いばかりはNGだよ。そしていよいよどんな「お花」をチョイスするかですね。ランはお見舞い以外のほぼすべてに使える万能ギフトで最も高級感があり、世話もほとんど不要で1〜2ヶ月もつのでお得。迷ったらランがいいかもですね。最後にネットでという方にお勧めのショップは「 Cueillir des fleurs 花結び」ここほんとにお勧めショップです! チェックしてみてね^^

爺ちゃん婆ちゃんの「還暦ですよ〜」の声を聞いたら贈物捜しにでかけましょう!

還暦祝いの贈物には赤い頭巾やちゃんちゃんこを贈る風習がありますが現代では還暦といってもみなさん若くて、頭巾やちゃんちゃんこってどうなの?って思ってしまいますよね。赤は赤でも、ニットやブルゾン、ひざかけなど、実用的なプレゼントを贈る場合が増えています。他にも還暦祝の贈物には、バック、ネクタイ、シャツ、セーター、靴下、ハンカチ、ひざかけや、画材、釣具など、実用品や本人の趣味にあった贈物を心がけましょう。例えば女性なら赤にちなんでルビーなどの装飾品も素敵じゃありませんか?60本の赤いバラや、ビンテージものの赤ワインなんか還暦の贈物としては洒落ていて心憎い演出ですよね。私が60才になった時に孫や家族にこんな贈物をされるとほんともうウルウルしちゃうだろうなぁ・・・なーんて考えますね^^いっちょ頑張って還暦祝いの席を設けるか!と思ったら、誕生日か、またはそれ以前で本人達の都合の良い日を選びましょう。その場合には、贈物はお祝いの前日までに届くように手配してね。還暦祝いの席を設けず、贈物をするだけなら、誕生日にね。父ちゃん、母ちゃん、爺ちゃん、婆ちゃんの喜ぶ顔が目に浮かぶなってね。もし還暦のお祝いとして子供からお金を贈物として贈る場合は2〜3万円、親類としてなら5千〜1万円ぐらいが目安です。

結婚の贈物失敗しないためのQ&A

結婚の贈物Q&Aで参りましょう。友人が結婚します。大学時代からの仲良しで辛いときも嬉しいときも過ごしてきた友人です。一人暮らしをしていたので彼女のお母さんにも大変お世話になりました。そんな彼女に精一杯の結婚の贈物をしたいです。挙式・披露宴もあるのでご祝儀はするのですがそれとは別でなにかお祝いをしたいと思っています。大げさにするとかえって気を遣わせてしまうので花なんかは?と思うのですが、なんだかありきたりな気もします。なにかよい結婚の贈物はないでしょうか?お酒のいけるくちの人であるなら「ワイン」や「シャンパン」などは如何でしょうか?「モエ・エ・シャンドン」とか「ヴーヴ・クリコ」、またはボトルのデザインが華やかなペリエ・ジュエなんかもいいですね。後々に残るものをというんであれば「夫婦箸」なんかも渋くていいでしょう(*^_^*)五千円程のものなら(二膳で)結構な高級品です。どちらにしても大事な結婚の贈物です。喜んでもらえるように、それとなくのリサーチも大事ですぞ!

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